Genuine Clover Ⅱ

スポンサー広告


スポンサーサイト

--.--.--  *Edit 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



*Edit TB(-) | CO(-) 

リングイベント


第二回 くじらへ観光?行こうぜツアー 4 開催日 2009/6/20

2010.08.20  *Edit 


時雨翔「さてどっちだろう」
アイギアス「ばわんー」
時雨翔「こんばんは」
バルク「こっち」
羽村翔「殺る?」
バルク「おまかせ」


最初に現れたMOBを殺ることにしたメンバー。
倒すことはできたが、なかなか痛い状況に。




バルク「結構厄介でしょw」
羽村翔「だなー。経験値はおいしいんだが」
アイギアス「うぜえw」
羽村翔「中も固まるし。なんかでたw」
ぅらー「当たることは当たるが焼け石に水だなぁw」
アイギアス「奪った」
羽村翔「こっちのがいいか?」
アスミ・アルミア「楽しそうだなw」
バルク「ネタ装備じゃダメか」
羽村翔「それはそうだろうww ネタすぎですかなw」
時雨翔「リフレクいたひ」
羽村翔「すごw おいしいが」
ぅらー「こいつ属性ナニー?」
羽村翔「レンジャできたより倒せるわw」
ぅらー「ダメージ1ww」
Mippi「自分の魔法がこれほど痛いとはw」
アイギアス「w」
バルク「今殴ってるのは安全なMOBね」
羽村翔「休むな、ばるっち(バルク)ww」
バルク「精霊系は危険だから」
アイギアス「3000?w」
ぅらー「hmm」
時雨翔「ATK速度がおかしく見えた」
羽村翔「PTに変えたほうがよくないか? 話すの」
羽村翔「おめー」
Mippi「おめ~」
時雨翔「おめでとん」
バルク「おめでと~」
ぅらー「ありー」
アイギアス「めるー」
アスミ・アルミア「おめー」
羽村翔「枕でたw」
バルク「枕大量にあるw」
アスミ・アルミア「さて、方角で言うとどのへん?」
ぅらー「さあ・・・? ああ、南西かな。たぶん」
時雨翔「いた」
羽村翔「みたいかな?」
時雨翔「アスミーン(アスミ・アルテア)」
時雨翔「見失ったw」
ぅらー「あれ、このマップループしてるのか いてえw」
羽村翔「うわw」
アスミ・アルミア「こわいこわい」
Mippi「ありがと~」
羽村翔「なんで俺平気なんだww」
アスミ・アルミア「PTくださいー」
ぅらー「いや死にかけてたよ?w」
羽村翔「ww」
適当に敵を倒すメンバー達、はっきりいってカオスな状況に・・・・
何度もいうが、今回のイベントに回復職はいない。

ここからPTチャットがはいります。PTチャットは《》で。


羽村翔「HPで生き残ったかw なんだ、これ?」
ぅらー「一応なんか属性闇っぽい?」
羽村翔「ほかに移動する?」
ぅらー「ほい。あたらないなw」
羽村翔「枕」
アスミ・アルミア「石化かかったら、スキルの方がいいよ~」
羽村翔「石になったらレンジャで殴るか」
バルク「石化ってレジスト効かないよね」
アスミ・アルミア「きかない」
????《奥いこうぜ》
羽村翔「ここでいいのか?」
アスミ・アルミア「大丈夫」
ぅらー「宮殿っぽい感じかあ」
バルク「こいつそこそこ強い」
羽村翔「殺る、ってww」
時雨翔「おうふ」
羽村翔「マスターはやいwww」
ぅらー「www 追い出されたw」
????《ウマー》
アイギアス「うめぇぇ」
ぅらー「つか、そう言えば余所の人がいつの間にか混じってたのねw」
羽村翔「だからPTチャットにしろとw」
時雨翔「ムイサーン?」
羽村翔「いらんw そういや」
バルク「?」
羽村翔「兵器用にステふりしたまんまだw」
ぅらー《あw しかしココはアレだね。方向分からなくなるね》
羽村翔《これもらっていい? って、ひろわれたww》
????《^q^》
バルク《欲しいものがあれば早めに取りましょうw》
羽村翔《ほい》
時雨翔「ごめん、????さんてどなたかの別キャラ?」
????《噂の人が通り過ぎた(》
ぅらー「知らないw」
羽村翔「俺もききたかったw」
アイギアス「てっきり誰かのサブかと・・」
羽村翔「タイミングなくてなw」
バルク「同じく」
Mippi「^^;」
羽村翔「俺のキャラでないぞ」
ぅらー「ふつーに部外者だと思ってるけどw マスターの知り合いなのかとw」
アスミ・アルミア「あ・・・パーティにコメ出したからじゃ。。。」
ぅらー「ああ、パーティに出してたのか」


ここで、マスターがコメを情報ではなくPTのほうへ出していたことが発覚。
他のメンバーもパーティーにコメを出していたことを早く突っ込めといいたいが・・・
とにかく、一人部外者が参加していることは間違いないようだ。


????《骸いこうぜ》
羽村翔「おいw」
時雨翔「あぁ・・・」
バルク《あそこって》
ぅらー「じゃあ、ふつーに部外者だのw」
バルク《たぶん人でいっぱい》
アイギアス「おっほw」
羽村翔「困ったの」
????《orz》
バルク《まともに狩れなさそう》
ぅらー「まぁ、観光だし見て回るだけで良いんじゃないかねー」
バルク《午後以降はPTとかで絶望な感じかな。通り道だしね》
????《まぁな》
羽村翔「とりあえず行ってみるか」
アイギアス「軽く切り上げて再編?」
????《b》
羽村翔「かもしれないw」
ぅらー「ww」
アイギアス「( ゚,_・・゚)b」
時雨翔「申し訳ないorz」
ぅらー「まぁ俺的には観光できればそれで・・・w」
羽村翔「だなーw」
バルク《おめでと~》
ぅらー《おめった》
羽村翔《おめー》
アスミ・アルミア《おめ~》
Mippi《おめ~》
アイギアス《あるりー》
????《おめ》
時雨翔《おめでと》
羽村翔《またでた・・・》
ぅらー《いてえw》
羽村翔《そのまったりし隊さんはどちらの?》
時雨翔「ふむ、こんなときに加入希望者からWisが。」
羽村翔「ぶw」
アスミ・アルミア《まったりは私ですw》
ぅらー「www」
羽村翔「ほいw」
ぅらー「まあ、応対してらw」
時雨翔「戻った方がええんかな」
バルク《あんまりつれて来ない様にね。処理能力低いから》
????《OKw》
羽村翔《ていうか初心者ばっか?》
アスミ・アルミア「いったん帰るのもありかもね」
羽村翔「解散もありかも」
ぅらー《しかし当たらないなw》
バルク《シャドー系は特にw》
アイギアス「骸とかいうとこにいって」
アスミ・アルミア《スタンは効くよ》
アイギアス「観光終了?」
ぅらー《ロウブナイトって属性闇?》
羽村翔「そうしようか?」
バルク「次のMAPだね」
アイギアス「( ゚,_・・゚)b」
????《骸すいてるぞ》
羽村翔《移動するかー》
ぅらー《まあ凍ったりなんかしてて合わせづらいが》
バルク《私が凍らせてるからw》
アスミ・アルミア「同じくw」
羽村翔「雪男?」
ぅらー「火武器だけは持ってないんだwww」
バルク「どこいくの?」
羽村翔「しらんw」
ぅらー「さあw」
アイギアス「なんとなく走ってる」
バルク「奥行くなら逆」
羽村翔「同じくww」
アイギアス「( ;´_y`)」
羽村翔「www」


くじらではマップが表示されない。
すでにメンバー達は方向感覚をなくしていた。ただ一人、バルクをのぞいて・・・


Mippi「すでに迷子だったりw」
ぅらー「www」
時雨翔「さすが迷子スキルA++」
ぅらー「ココは迷子になるよw」
バルク「最短で奥でいい?」
????《 マダー?》
バルク《ほぼ全員くじら初心者だから》
羽村翔《二回目》
????《俺もそれほどやりこんでないな》
????《皿で来てもやることがない(》
バルク《むし》
ぅらー《毒が結構入るなあって》
羽村翔《おう》
ぅらー《迷子ったw》
羽村翔《へ? うららちゃん?(ぅらー)》
バルク《ん?》
ぅらー《CoHドコー お、たすかったw》
羽村翔《さんきゅー》
バルク《とりあえずアバリション処理してくるから待ってて》
アスミ・アルミア《あれむしでつっきって》
????《OK》
羽村翔《あれ?》
ぅらー《アッー ふぃ。ごめんよ》
羽村翔《いいさ。さて、行こう》
ここで別の場所へ無事に移動できたメンバー達。
ここも先ほどと同じ不思議な景色が広がっている。
そして逝っている人もいた。


アイギアス《どどど》
????《オツカレ》
バルク《意外と空いてるね》
????《そうだろ? よし駆るぞ》
バルク《そこの寝てるのは?》
????《自動でおきるけど反応なし》
バルク《養殖か》
????《おきた》
バルク《ここ廃の養殖地だし》
羽村翔《ほう》
ぅらー《hmm》
バルク《よく見る人たちは着てないみたいだけど》
ぅらー「そういえば希望者の方は大丈夫?」
羽村翔「返事した?」
時雨翔「また後ほど折り返しで連絡を差し上げる予定です」
バルク「戻るならあの人に言ったほうが。というか先に言ってあげた方がいいような」
羽村翔「だよな」
バルク「くじらPTと勘違いしてるし」
羽村翔「ていうかどんなイベントレポになるやらww」
ぅらー「だなw」
時雨翔「うむ・・・。」
羽村翔「もちろん書くぞ、これw」
羽村翔「マスターのどじの典型としてw」
バルク《アバリション凍らないので》
羽村翔《なんかいたな・・・》
ぅらー《石もダメかな》
時雨翔《????さん、申し訳ない》
????《ん?》
時雨翔《どうやら私のミスでPTコメに書き込みをしたようで》
時雨翔《本来は野良のくじらPTではないのですよ》
羽村翔《つっこみいれなかった俺のミスでもある・・・》
????《orz》
羽村翔《リングイベントで観光だったんです》
ぅらー《ただの観光旅行だあね》
羽村翔《みんな、だれかのサブだと思ってまして》
????《それは悪かった》
????《んじゃおちま。乙!》
羽村翔《すみません><》
時雨翔《申し訳ない、ありがとうござました》


ここで間違って参加していた人と別れ、リングメンバーのみに。
まぁ、このあと問題が発生したのは言うまでもない。
あえてそのことはふせておくが・・・
ここからPTチャットはなくなります。


アスミ・アルミア「おめー」
バルク「おめでと~」
羽村翔「おめといいつつますたーがw」
アイギアス「w」
時雨翔「おめでとう」
ぅらー「ありー」


ここで連続してLVがあがるメンバー達。
ピカピカ光ってまぶしいくらいだ。


バルク「もどる? 奥見てく?]
羽村翔] [そだな]
アスミ・アルミア「おく行けば言いと思うよ」
羽村翔「観光なんだ」
バルク「この奥はNPCとかいろいろ」
ぅらー「うぃうぃ。NPCもいるのか」
羽村翔「あれ?]
羽村翔「ばるっちのかw」
ぅらー「憑依装備の中の人?w」
バルク「うん」
時雨翔「奥行こうか」
羽村翔「奥、移動するか」
ぅらー「とりあえず打ちの㌦入れても良いかな?」
ぅらー「羽だけでも」
時雨翔「今度こそ情報コメからどうぞ」
ぅらー「www」
アイギアス「w」
羽村翔「ほんとに頼むぞw」
時雨翔「抜けてんな、私・・・」
アスミ・アルミア「まあまあ、そういうこともあるって」
アイギアス「ネジが50本くらいぬけてたり」
羽村翔「つっこまなかった俺も悪い。それにマスターにねじなんて最初からないぞ」
バルク「奥行きますか」
アイギアス「なるほど」
Mippi「まぁ・・・変な人が釣れたということでwww」
時雨翔「髪の毛なら毎朝大量に」
ぅらー「ういおー」
羽村翔「はげか」
バルク「あんまり遅いと迷惑でしょうし」
ぅらー「そうだねえ」
羽村翔「おお、なつかしいww」
アスミ・アルミア]「w」


場所を移動していると、おもしろい場所へでた。
メンバーはそれぞれ勝手にNPCに話しかけて遊び始める。


ぅらー「これはまた」
バルク「こっちにNPCが」
ぅらー「なんかシュールなw うひw」
羽村翔「でたw くじのゴミですかww」
アスミ・アルミア「回復量が微妙w」

第2回リンイベ6

ぅらー「クジなんだw お、えらいシュールな光景だな…」
羽村翔「あいかわらず変なとこw」
アイギアス「なんだこら」
バルク「四季がある」
Mippi「なんか沢山居る・・・w」
羽村翔「ますたー・・・・」
時雨翔「さむあついです」
羽村翔「下それかいww」
ぅらー「夏冬両対応か」
時雨翔「こういうことじゃないの?」
羽村翔「ぱしゃり。ぱぱにへんたいぶりを見てもらおうw」
ぅらー「上はあったかコートじゃないと片手オチだと思うよ!」

第2回リンイベ7

羽村翔「あっちも見にいくか?」
アイギアス「いくしかなす」
アスミ・アルミア「うにだw」
羽村翔「食べていいぞ」
時雨翔「おいしくないよ」
ぅらー「あれ、秋ドコー?」
羽村翔「どした?」
ぅらー「ああ、あっちか」
バルク「秋は反対側」
羽村翔] [あすみんw なにげに気づかないからww]
ぅらー「ww」
アスミ・アルミア「とけこみますよ~w」

第2回リンイベ9

時雨翔「No!!」
ぅらー「コンテナ撮ってる人がwww」
羽村翔「マスターはとけこまないなww」
時雨翔「何故ばれたし」
羽村翔「ばれるわい」
羽村翔「あ?」
時雨翔「モギャー」
羽村翔「ここにいるならエミドラ行けと知り合いから突込みがww 無理だろw」
アイギアス「ww」
ぅらー「w」
アイギアス「これはいくしかない」
時雨翔「ウニヘッドで一撃ですよ」
アスミ・アルミア「じゃあ、マスター一人で!」
羽村翔「マスターが一撃なんだよな」
ぅらー「お土産よろしく!」
時雨翔「そゆこと」
アイギアス「ウニヘッドが一撃」
バルク「エミドラいく?」
羽村翔「いってみる? 観光だし」
アイギアス「観光ヾ(*ΦωΦ)ノひゃっほぅ」
時雨翔「見るだけね!」
バルク[行くなら巫女に変えるけど]
ぅらー「砕して帰って加入希望者と会えばいいんじゃねw」
羽村翔「どうせばたばた死屍累々なんだろw」
Mippi「どうなるのか行ってみるのも良いかもw」
アイギアス「ww」
羽村翔「そのまえにー茶をもってきてよい? のどか沸いた^^;」
時雨翔「ウニが許可しよう」
羽村翔「ありーw」
時雨翔「ただしおやつは300円まで」
羽村翔「おまたー」
時雨翔「おかえりんしゃい」
アイギアス「丘ー」
アスミ・アルミア「おかー」
Mippi「おかえり~」
羽村翔「つめたい(^O^)」
バルク「おかえり~」
羽村翔「うまうまw」
時雨翔「麦茶?」
羽村翔「うーろんちゃー」
時雨翔「ウーロンティーとな」
羽村翔「アスミン、とけこむなww マスター、ひきつけダンスはとけこまんw」
ぅらー「自爆カウントダウンだと思った」
羽村翔「うららたん(ぅらー)みたことなかったか」


アスミ・アルテアがNPCにまぎれ込む中、時雨翔がお得意のひきつけダンスを踊り始める。
相変わらずまとまりのないリングメンバー達。
だが、これはこれで楽しいともいえる。


ぅらー「で」
羽村翔「逝く?」
バルク「行きましょう」
羽村翔「ほいほい」
バルク「せんせ」
ぅらー「そろそろ逝こう」
時雨翔「突撃ー」
羽村翔「逝くぜー」
アスミ・アルミア「ごーごー」
アイギアス「どどど」
羽村翔「ばるっち特攻隊長に続けー」
バルク「左はNPCが一人居るだけ.。どうする?」
アスミ・アルミア「よっていけばいいんじゃない」
羽村翔「観光だ」
アイギアス「みれるところはぜんぶっ」
アスミ・アルミア「砂漠~」
羽村翔「テントをだせーーーw」
ぅらー「なんか釣り目多い気がするぞw」
羽村翔「きっと環境でこの目つきにww」
アスミ・アルミア「敵がほとんどいないw 99武器取るときここに」
ぅらー「99か。。。」
羽村翔「いつのなるやら・・・」
ぅらー「まだまだ遠いなー」
アイギアス「遠いのぅ」
バルク「エミドラたおしたいのぉ」
羽村翔「だなー」
アスミ・アルミア「いずれはいかないとだねー」
羽村翔「逝かないとだな・・・」
アイギアス「_ノ乙(、ン、)_  ~■●0」
ぅらー「範囲広すぎw」
羽村翔「神社ー悪夢だ・・・」
バルク「帰らないようにね。ECOウンに戻されるから」
アイギアス「あぶなかtt」
ぅらー「ほむ」
羽村翔「おそろしやw」
時雨翔「オウフ」
アイギアス「オウフ」
羽村翔「そういやマスター」
時雨翔「ラグが酷い」
羽村翔「記念SS撮るのか?」
時雨翔「うん?」
時雨翔「エミドラの前で撮ろうか」
バルク「この奥で撮れるよ」
羽村翔「人多くないか?」
バルク「広場あるから」
ぅらー「全員死体ですね、わかります」
時雨翔「うー、んw」
羽村翔「どこでもいいけどなーw」
バルク「この奥がエミドラ」
時雨翔「空いてるかな。先客がいますねw」
バルク「専用MAPだから」
ぅらー「いるね」
アスミ・アルミア「戦ってた感じかな」
羽村翔「だな。どうすべ? SS撮るか?」
バルク「噴水でSS撮って戻る?」
ぅらー「先客も居るし、ココじゃなくてもいんじゃないかな」
時雨翔「前マップで撮りましょうか」
バルク「相手待たせてることですし」
羽村翔「そだな」
時雨翔「今その方からWisが」
羽村翔「撮って戻ろう」
ぅらー「もうそろそろ寝ちゃう予感w」
アイギアス「ww」

噴水前に移動し、それぞれ好き勝手に立つメンバー。
人の影に入りSSに写らないメンバーを移動させ撮影に入るが。

羽村翔「マスターこっちでー 女の子写るw ]うららちゃん、マスターの影にはいらないw」
ぅらー「w」
羽村翔「うつすぞww」
時雨翔「こうですね」
ぅらー「ww」
バルク「撮っちゃって」
羽村翔「撮ったー。ってマスターも撮ったか?」
時雨翔「私はいいや」
羽村翔「・・・・」
アイギアス「あとは突撃が」
バルク「戻った方がよくない?」
羽村翔「マスターだけ戻るのもなー」
時雨翔「迎えに行くべきでしょうね」
バルク「相手いることだし」
羽村翔「またこようぜ」
Mippi「だね~」
ぅらー「んだね」
アイギア「れっつ帰還」


SSも無事に撮り終わり、新たなメンバーを全員で迎えにアップまで戻るメンバー達。
まともなSSが撮れたかはわからないが、楽しくイベントを終えることはできた。
このあと新たなメンバーを加え、平原でバカなことをしていたのは言うまでもない・・・・

第2回リンイベ10



参加メンバー
時雨翔(マスター)
羽村翔(はむちゃん)
アイギアス
アスミ・アルテア(あすみん)
ぅらー(うららたん)
バルク(ばるっち)
Mippi(いーさん(仮))

スポンサーサイト


*Edit TB(-) | CO(0)

~ Comment ~

管理者のみ表示。 | 現在非公開コメント投稿不可です。
 ◆Home  ◆Novel List  ◆All  ◆通常ブログ画面  ▲PageTop 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。